【画像3選】櫛田創のサッカー選手時代がイケメン!ドイツのランデスリーガでも活躍

バチェロレッテ3で注目を集めている櫛田創(くしだそう)さん。

優しくて周りを気遣える人間性が素敵すぎる〜!

インドア派かと思いきや、ドイツのランデスリーガ(アマチュアリーグ)で選手として活躍するなど、サッカー歴がすごいそうなんです。

さらにサッカー選手として活躍する櫛田創さんの凛々しいイケメン画像も発見しました!

そんな櫛田創さんのサッカー歴当時の画像、さらに意外なサッカー日本代表選手との接点や、サッカー歴を知るご友人のXでの反応をまとめました。

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目次

【画像3選】櫛田創のサッカー選手時代がイケメン!

櫛田創さんfacebookより

櫛田創さんは幼い頃からサッカーをしていたようですが、高校以降で判明しているサッカー歴はこちら。

  • 高校:都立西高校のサッカー部でキャプテン
  • 大学:筑波大学サッカー部(蹴球部)に所属
  • 大学院:ドイツでランデスリーガ(6部アマチュアリーグ)のチームに所属

全然インドアじゃなかった。。
思った以上にガチでサッカーしてきたんですね!

そんな櫛田さんのサッカー歴を画像とともに見ていきましょう!

画像①高校時代:都立西高校サッカー部のキャプテン

櫛田創さんは都立西高校のサッカー部でキャプテンをされていたそうです。

ご本人のfacebookに高校時代のサッカー部の画像がありました。

櫛田創さんfacebookより

凛々しくてイケメン!モテただろうなぁ

バチェロレッテ3の中でも、

中高はずっとサッカー部でキャプテンをやっていた

と話していましたね!

いじられながらもみんなをまとめられるキャプテン」というのがなんとなく想像できますね。

しかも都立西高校は、偏差値73といわれる都内屈指の名門校です。

文武両道で、さらにみんなをまとめられるリーダーシップもあるのはすごいですね!

画像②大学時代:筑波大学蹴球部

櫛田創さんは筑波大学でも体育会の蹴球部(サッカー部)に所属されていたようです。

その頃の画像がこちら!

筑波大学蹴球部YouTubeより

日焼けしてる櫛田さん!

2013年の「関東大学サッカーリーグ筑波大学vs早稲田大学ハーフタイムリレー」という映像に残っていました。

4走 櫛田創 都立西高4年

と紹介されています。

都立西高校出身の櫛田さんは当時、筑波大学の4年生蹴球部(サッカー部)だったということで間違いないでしょう。

ちなみにポジションは「ディフェンダー」、50メートル走のタイムは7.0秒だそうです!

ちなみにこの映像では、リレーの最終ランナーの櫛田創さんは必死に走るも、残念ながら負けてしまい、とても悔しがっていました。

悔しがっている姿も櫛田さんっぽくて素敵・・!笑

また、筑波大学蹴球部の出身で有名なサッカー選手がいましたのでご紹介します。

日本代表の谷口彰悟選手とプレー?

櫛田創さんと同じく筑波大学蹴球部の出身のサッカー選手は、日本代表のDFとして活躍する谷口彰悟選手です。

谷口彰悟選手

谷口彰悟選手は2010年に筑波大学に入学、2013年に筑波大学蹴球部の主将を務めていたそうなので、

おそらく櫛田創さんと同期で一緒にプレーしていたのではないでしょうか。

櫛田創さんのインスタグラムには、谷口選手を応援している画像がありました。

櫛田創さんインスタグラムより

そんな繋がりがあったとは!

もしかしたら一緒にサッカーで切磋琢磨した仲間かもしれませんね。

筑波大学の後、櫛田創さんはドイツのハイデルベルク大学に進学し、海外でもサッカーを続けられていました。

画像③大学院時代:ドイツ・ランデスリーガ

櫛田創さんはドイツでランデスリーガというアマチュアリーグのASC Neuenheimというチームに所属されていたようです。

その頃の画像がこちら!

https://retro.asc-neuenheim.de/ergebnisse/saison_2019-20/landesliga_rhein_neckar_2019_mf.htm

チーム写真の上段左から5人目、赤丸の方が櫛田選手ですね。

試合画像はこちら。

https://retro.asc-neuenheim.de/ergebnisse/saison_2020-21/landesliga_rhein_neckar_2020_vb8.htmより

下の方に「Soh Kushida」の文字がありますね。

これは趣味の域を超えてる・・思った以上に本格的!

ドイツでは1部(ブンデスリーガ)から3部までがプロリーグ、4部がセミプロリーグ、5部以下がアマチュアリーグとなっているそうです。

ちなみに6部は、日本で言うと関東の2部リーグくらいに該当するのだそうです。

アマチュアリーグとはいえ、「研究者(博士)」と「サッカー選手」を両立していた櫛田さんは、地元の新聞にも取り上げられたことがあるそうです。

櫛田創さんXより

すごいですね!

画像④ASC Neuenheimの選手紹介の写真

こちらはASC Neuenheimの2018年・2019年の選手紹介ページの櫛田創さんの画像です。

ASCneuenheim

「Mittelfeld」、つまりミッドフィルダーとして活躍されていたようですね。

2020年3月には「ドイツでの最後の試合が終わりました」という内容の投稿をされていました。

櫛田創さんXより

僕を使い続けてくれた監督や、謎のアジア人を応援し続けてくれた街の皆さんに感謝。いつか日本でもこういうクラブを作りたい。

一旦は引退ですが、サッカーは死ぬまで続けます

と、熱い思いを語っています。

ここまで本格的にサッカーをやっていたという点はまだバチェロレッテ3では明かされていませんが、もしかしたら後半には隠し玉?として出てくるかもしれませんね!

櫛田創が憧れていたサッカー選手は明神選手

櫛田創さんの幼少期の夢はサッカー選手で、明神智和選手に憧れていたそうです。

櫛田創さんの過去のツイートにこちらがありました。

僕の幼少期の夢はサッカー選手でした!明神智和という選手に憧れていました!!僕をサッカーに夢中にさせた今の僕より若い明神選手のようにいつか僕に憧れて研究者になりました!と言う人が1人でも出てくれるように頑張ります!!

とありますね。

明神智和選手とはこちらの選手。

明神智和選手(sorissoより)

Jリーグの柏レイソル、ガンバ大阪などで活躍し、トルシエジャパン時代に日本代表としても活躍した選手です。

堅実で勤勉なプレースタイルで、トルシエ監督に

完璧なチームとは、8人の明神と3人のクレイジーな選手で構成される

と絶賛された選手だそう。

そんな明神選手に、幼少期の櫛田創さんは憧れていたのですね。

櫛田創のサッカー選手時代について友人の反応

櫛田創さんインスタグラムより

調査したところ、櫛田創さんのご友人がこんなツイートをされていました。

ご友人のツイート①

Xより

ハイデルベルクで化学の研究をしながら、Landesligaでプレーしていたハイスペック人間学業とサッカーをずーっと両立してきて本当にすごい!
あと1発ギャグのレパートリーもめちゃくちゃ豊富笑

とのこと。

こちらは櫛田創さんのバチェロレッテ3出演が決まるだいぶ前の2020年4月のツイートでした。

もしお友達だったら、自慢したくなっちゃいますよね!

一発ギャグのレパートリー豊富だそうなので、ぜひ番組でも披露してほしいですね笑

ご友人のツイート②

櫛田創はそこらの研究者ではありませんよ。同世代でもトップレベルの実績を残してきた逸材です!
ドイツではサッカー選手としても活躍する様を間近で見ていましたが、今回の挑戦はさすがに度肝を抜かれましたね!

とのこと。

これに対して櫛田さんは「褒めすぎや笑」と返していました。

さらにこの方は、櫛田さんがサッカー選手の側面を明かしていない点について、

創がサッカー選手の側面を全然言わないから、櫛田さん運動神経も悪くなさそうって言われてるの面白い

とのこと。

確かにここまでガチでサッカーをやってきたことを知っている方にとっては、「運動神経悪いどころか・・!」という感じでしょうね。

番組後半で、もしかしたらサッカーの腕前を披露する場面などがあるかもしれませんね!

まとめ:櫛田創のサッカー選手時代がイケメン

以上、櫛田創さんのサッカー選手としての画像を高校、大学、大学院(ドイツ)時代それぞれご紹介しました。

  • 高校:都立西高校のサッカー部でキャプテン
  • 大学:筑波大学サッカー部(蹴球部)に所属
  • 大学院:ドイツでランデスリーガ(6部アマチュアリーグ)のチームに所属

ということで、幼少期からずっと、しかも海外でも本格的にサッカーをプレーされていたようで、凛々しくイケメンでした。

バチェロレッテ3でぜひサッカーの腕前を披露して欲しいですね!

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